学ぶ・考えるを応援する【Dr.Dekisugi】 受験生の2人に1人が利用する圧倒的なわかりやすさ!まずは無料でお試し。
読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

一浪東大受験期

一浪東大志望。意識は高く。人間として立派に。

5/9 光陰矢の如し 2015京都大理系

その他 数学
もう合格発表から2ヶ月が経つんですね。めちゃくちゃあっという間だ。

今日は午前中はマーク模試の復習、午後はまず、京大の2015年の数学を解きました。1問出来なかった。。

今から京大の復習して記録して、河合塾の予習復習をガーッとやります。

また夜更新します。

2015年京大理系数学の感想です。
今日はちょっとコンディション悪めです。実力が足りないだけかも。

お?サービス問題だなぁ。文系の問題かと思った。丁寧にやろうとして20分近く使いました。ちょっと時間かけすぎたけど間違えなかったので良かった。

2 平面図形
長さを変数にとって泥沼にはまります。角度をおけば瞬殺なのか…
長さというか、隣り合う2角が90°の場合と、一組の対角がともに90°の場合で分けます。
前者は簡単です。座標平面に乗せてパーっとやりますが、後者は式がめちゃくちゃ煩雑になってギブアップ。座標平面に乗せたところから方針を間近えた感じがします。

座標・ベクトルを持ってくる前にできるだけ幾何的な処理をする。

3 極限
(1)はa=の形にして右辺の単調性と値域が全実数であることを示せばok。
(2)は(1)で得られた式から、anの極限を求めればいいことになりますが、、
anが無限に発散する証明を背理法っぽくやったんですがこれはやっていいのか…
河合塾の先生に聞いてみます。
答えは出てます。

4 空間
おぉーこれはベクトルだな。と手を動かし始めます。どこかで計算ミスをしました。これから1日の計算ミス×30回腕立てと腹筋します。
どこで計算ミスしたかまだよく分かってないので時間おいてもう一度見直します。

なんだこれ…解答見ても、あー確かにねぇとしか言えない…nに具体的な値を代入して解くもんだと思ってました。
整数ということを示す時に使えそう。一般化できるように頑張ります。

6 確率
fが端点との中点に移動するってみなせればいける。区間を3つに分け、漸化式。解く。

というわけで、1○2×3○?4×5×6○でした。
計算ミス痛いな。うーん。もうちょっと頑張ります。